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宮野真守が登壇! 映画『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』、舞台挨拶2月4日開催決定

宮野真守が登壇する、映画『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』の舞台挨拶が2月4日に行われるぞ。

『アリス・イン・ワンダーランド』、『チャーリーとチョコレート工場』など、常に世界中を魅了し、ハリウッドで最もイマジネーション豊かなヒットメーカーと呼ばれるティム・バートン監督の待望の新作『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』が2017年2月3日(金)に公開となる。
日本に先駆けて9月30日(金)に公開された全米で、初登場1位を獲得し、全世界でも大ヒットを記録。ティム・バートン監督作品として、初登場1位を獲得した7作目の作品となった。
この度、次世代の若き英国男子エイサ・バターフィールド演じるジェイクの日本語吹き替え声優を担当した人気実力派声優の宮野真守さんが、公開翌日2月4日(土)に劇場舞台挨拶の登壇が決定した。

いよいよ、30日(月)、31日(火)ティム・バートン監督が来日し、益々盛り上がりをみせる本作。2月4日(土)TOHOシネマズ 日劇の【9:00】の回上映後と【12:20】の上映前の舞台挨拶でTOHOシネマズ インターネットチケット”vit”にて1月29日より発売される。
大ヒット公開中の『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』の魔法使いニュート・スキャマンダーに続いて、宮野さんは、ミス・ペレグリンや、キミョかわいいこどもたちとの出会いで、自らに“宿った力”に気づいていくジェイクを演じる。
周囲になじめない孤独な少年が、自身に宿った、ある“力”に気づいていくジェイク。さらには「エマとジェイクに関しては、ティーンエイジャー同士の恋なの。彼女は失恋を経験し、何年も経てやっと乗り越えたと思った時に、ジェイクが現れ、世界を救える別の人にまた恋をしてしまうの」とエマを演じたエラ・パーネルが言うように、宮野さんは恋愛シーンも声で演じることになる。

ティム・バートン監督が新たに描く、独創的かつミステリアスなファンタジーワールドは、人と“ちょっと違う”ことはステキなことで、「どんなに奇妙でも、ありのままの自分でいること」を肯定し、勇気付けてくれるユニークで暖かな世界観に溢れた素敵な世界。
奇妙なこどもたちが、その個性をワン・アンド・オンリーの輝きに変える姿に、誰もが特別な愛おしさを覚えずにはいられない!

【日程】 2月4日(土) 【時間】 9:00の回 <上映後11:20より舞台挨拶> 12:20の回 <上映前 12:20より舞台挨拶>
【場所】 TOHOシネマズ 日劇(東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン内)
【登壇】 宮野真守さん
【販売方法】 1月29日(日)24時 (30日(火)0時) より、TOHOシネマズ インターネットチケット”vit”にて販売開始

◇監督:ティム・バートン
◇出演:エヴァ・グリーン、エイサ・バターフィールド、サミュエル・L.ジャクソン、エラ・パーネル、ジュディ・デンチ、テレンス・スタンプ
配給:20世紀フォックス映画
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