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橋爪紋佳がプリンセス役に! アニメ『アバローのプリンセス エレナ』、4月2日より放送開始

橋爪紋佳がプリンセス エレナ役を務める、アニメ『アバローのプリンセス エレナ』が、4月2日より「ディズニー・サンデー」内にて放送開始されるぞ。

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ウォルト・ディズニー・ジャパンは、テレビ東京系6局ネットにて好評放送中の「ディズニー・サンデー」内にて、地上波初放送となる「アバローのプリンセス エレナ」を4月2日(日)あさ7:30から放送スタートします。
ディズニー初のラテン系プリンセスは、自信に満ち溢れた16歳「ちいさなプリンセス ソフィア」に次ぐヒットの期待が高まる最新作


★ソフィアが持つ“アバローのペンダント”に41年間、閉じ込められていたプリンセス。
主人公エレナは、強さと優しさを併せ持つ16歳のプリンセス。物語は、「ちいさなプリンセス ソフィア」のソフィアが持つ“アバローのペンダント”から41年ぶりにエレナが解放されたところから始まります。
ある時、アバロー王国に侵入した邪悪な魔女に一人立ち向かったエレナは、身に着けていた“アバローのペンダント”の力で、ペンダントに引き込まれてしまいました。
その後、ペンダントはソフィアの手に渡り、41年という長い歳月を経て、やっと人間の姿に戻れたエレナは、魔女を撃退し、アバロー王国の次期王位継承者となります。
しかし、彼女は女王になるにはまだ若く未熟なため、品位を兼ね備えた君主の素養を身に着けていくのです。

★全米で大ヒット! 赤いドレスとラテン音楽が特徴のお姉さんプリンセス。
エレナのアイコンとなるのは、赤いドレス。持ち前の優しさと明るさ、情熱的で自信に満ち溢れた性格をまさに表します。
そして、多様な音楽が取り入れられていることも、本作の魅力の1つ。各エピソードに歌が盛り込まれ、サンバ、ボサノバ、マリアッチなど多様なラテン・アメリカ音楽が作品を彩ります。
アメリカでは、2016年7月22日に放送開始し、複数のデモグラフィックにおいて(6-8歳女児、2-5歳女児、2-11歳女児)、2016年度の視聴率No.1を獲得しました。
初回放送およびアンコール放送により、1,260万人にリーチ(うち2-11歳で550万人)するなど、驚異的な数字をたたき出し、既にアメリカのキッズの間では大人気の番組です。

★夢が叶った! ディズニーのプリンセス役をつかんだ橋爪紋佳さんが初主演でエレナを好演!
主人公エレナの声優を務めるのは、初めて主役を演じるという橋爪紋佳さん。作中では、歌唱シーンも熱演!
「ディズニーのプリンセスを演じるのは私の夢だったので、オファーをいただいたときは、パニックになりながらも、嬉しくて胸がいっぱいになりました。エレナは、今までのプリンセスよりもさらに情熱的で躍動感のある、すごくエネルギッシュな女の子です。自信があって、優しくて、勇敢なエレナを好きになってもらえるよう頑張ります!」
等身大の女の子であるソフィアに対し、頼れるお姉さんタイプのエレナ。今後どのような活躍を見せてくれるのか、「アバローのプリンセス エレナ」にご注目ください。

【番組に関する詳細は公式サイトをご確認ください:http://ani.tv/disney_elena/】

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