Voice-Styleは運用テスト中です

今村彩夏、関根明良らが出演! アニメ『プリンセス・プリンシパル』最終回収録後コメント到着

今村彩夏、関根明良、大地葉、影山灯、古木のぞみらが出演する、『プリンセス・プリンシパル』。最終回の放送を前に、収録後コメントが到着したので紹介しよう。

スポンサーリンク

2017年7月より好評放送中のTVアニメ『プリンセス・プリンシパル』が9月24日(日)いよいよ最終回の放送となります。
つきましては、出演キャストからのコメントとアフレコ最終回集合写真をお送りいたします。


【メインキャスト5人からコメントが到着!!】

今村彩夏さん (アンジェ役)
■『プリンセス・プリンシパル』最終話のアフレコを終えられた感想をお願いいたします。
Aパートを録り終わった辺りで実感が湧きました。あー、最終話なんだなぁと。
台本を事前にいただいて結末も分かっているのに、ずっとハラハラドキドキ。
皆さんの演技でプリプリの最終話が出来上がっていくのが嬉しくもあり、寂しさも感じました。
本当にプリンセス・プリンシパルは最高だなぁと改めて思える最終話アフレコでした!

■これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへメッセージをお願いいたします。
最終話、皆さん本当にドキドキして待っていると思います。
どんな結末を迎えるのか、その目で耳で確かめて欲しいです!
最後の最後までプリンセス・プリンシパルの世界観を楽しんでください。

関根明良さん (プリンセス役)
■『プリンセス・プリンシパル』最終話のアフレコを終えられた感想をお願いいたします。
無事に最終話を迎え、ほっとした気持ちと、ぽっかり胸に穴があいたようなさみしさがあります。
毎話、とても密度の濃い時間で、本当にあっという間に感じました!
第1話から、プリンセスを理解してあげられる共犯者になろうと、悩み、試行錯誤しながらも駆け抜けたような気がします。
私自身もプリンセスと出会い、多くの経験をさせて頂きかけがえのない時間でした!
ただただ幸せです!

■これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへメッセージをお願いいたします。
第1話から正体不明で謎の多い底知れぬ女の子だったプリンセス。
台本を読みながら、「今は、プリンセス? アンジェ? シャーロット?」と名前でも悩んだこともありました!
しかし過去が明かされ、徐々に秘密も明かされていき、最終話の後に「また1話から見たときに、1番印象が変わる子だな」と思っています。
「プリンセス・プリンシパル」は何度見ても面白い作品ですし、何回も見直すことで、セリフはもちろん、仕草、目線、表情と色んな発見があると思います!
これからご覧になる皆様! どうぞお楽しみくださいませ!
そしてこれからも、チーム白鳩を愛していただけますように!

大地 葉さん (ドロシー役)
■『プリンセス・プリンシパル』最終話のアフレコを終えられた感想をお願いいたします。
ああ、終わってしまったんだな……という寂しさと、やり切った!という達成感でいっぱいです。
チーム白鳩の皆と、そしてこの作品を一緒に作り上げてきたキャストの皆様と一緒に、ドロシーとしてプリプリの世界に生きられた事が本当に楽しくて。
まだまだ続いて欲しい!と思ってしまいます。素晴らしい作品に携われて本当に光栄です。

■これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへメッセージをお願いいたします。
皆様、作品をここまで追い掛けてきて下さり本当にありがとうございます。
「面白かった! 最後まで観て良かった!」と思っていただける作品になっている事間違いなしです!
数え切れないほど沢山の要素が凝縮された『プリンセス・プリンシパル』。どうか最後まで見届けて下さい!
そして、皆様のお近くにまだ作品に触れた事のない方がいらっしゃいましたら、ぜひ「こんな作品があるんだよ!」と布教して下さればとっても嬉しいです。何卒よろしくお願いいたします!

影山 灯さん (ベアトリス役)
■『プリンセス・プリンシパル』最終話のアフレコを終えられた感想をお願いいたします。
まだ正直「終わった」という実感がありません(笑)
プリプリはキャラクター、ストーリー、映像、音楽と全てにおいてスタッフ、キャストの皆様の『良いものを作ろう』というこだわりと情熱に満ちた作品でした。本当に面白い、たくさんの方に見てほしいと思える作品に関われたことを幸せに思います。
また、辛い過去を乗り越えて、大切な人を守るために弱い自分を奮い立たせて成長していくベアトリスに、私も勇気をもらい一緒に前に進めたように思います。

■これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへメッセージをお願いいたします。
プリンセス・プリンシパルを好きになってくれてありがとうございます!
この作品は何度も見れば見るほど深く楽しめるので、ぜひ放送が終わってからも作品を楽しんで愛していただけると嬉しいです。そして気になる最終話! 物語が大きく動き、駆け引きやアクションといい、緊張感MAXです!
詳しくは言えませんが、これだけ一言。「姫さまが~!!」真相はその目でお確かめください。

古木のぞみさん (ちせ役)
■『プリンセス・プリンシパル』最終話のアフレコを終えられた感想をお願いいたします。
この作品に携われたこと、本当に嬉しく思います。
ドキドキの展開だったので、毎回台本を読むのが楽しみでしょうがなかったです。
あっという間に終わってしまって寂しいです。
ちせと一緒に頑張ってこれて良かった!
ちせに出会えて本当に良かった!! いえーい!

■これから最終話をご覧いただく皆さん、これまで応援いただいたファンの皆さんへメッセージをお願いいたします。
「プリンセス・プリンシパル」は最後まで目が離せないよ!
ワクワクで待ってて下さーい!
最後まで楽しんでもらえたら本当に嬉しいです。
まだまだ、チーム白鳩の姿が見ていたいねー!
これからも、応援してもらえたら嬉しいです。

プリンセス・プリンシパル Blu-ray&DVDⅠ
2017年9月27日発売!!

発売・販売元:バンダイビジュアル
※各巻2話収録/全6巻
※レンタルDVDは2017年10月よりリリース開始!

Blu-ray特装限定版 特典
■監督:橘正紀による第1話絵コンテ ■シリーズ構成:大河内一楼による本編未使用シナリオ

Blu-ray特装限定版&DVD 共通特典
【封入特典】
■スマートフォン用アプリゲーム「プリンセス・プリンシパル GAME OF MISSION」で使用できる限定シリアルコード
 ここでしか手に入らない新規描き下ろし「☆6【空中浮遊】 アンジェ」が入手できる!
※シリアルコード有効期限:2017年9月27日(水)0:00~2017年12月31日(日)23:59
※使用回数:シリアルコード1個につき1回のみ。

■16Pオールカラー作品解説書

【映像特典】
■完全新作ピクチャードラマ「case10.5 Ready lady」
 
 脚本:大河内一楼
 出演 アンジェ役:今村彩夏/プリンセス役:関根明良/ドロシー役:大地 葉/ベアトリス役:影山 灯/ちせ役:古木のぞみ
 <あらすじ>
 ドロシーのもとに、コントロールから「男子校への潜入指令」が届く。その内容に、誰が行くかで喧々諤々のチーム白鳩。
 それぞれの自由すぎる男子のイメージが飛び交い話がまとまらないのだ。果たして誰が、どんなカバーで潜入することになるのか…?

■先行上映会レポート
 7月2日(日)新宿バルト9で開催された第1話先行上映会の模様を、ダイジェスト形式で収録。
 登壇者 アンジェ役:今村彩夏/プリンセス役:関根明良/ドロシー役:大地 葉/ベアトリス役:影山 灯/ちせ役:古木のぞみ

【音声特典】
■キャストコメンタリー 出演 アンジェ役:今村彩夏/プリンセス役:関根明良/ドロシー役:大地 葉/ベアトリス役:影山 灯/ちせ役:古木のぞみ
■スタッフコメンタリー 出演 シリーズ構成:大河内一楼/リサーチャー:白土晴一/プロデューサー:有澤亮哉

【他、仕様】アニメーションキャラクターデザイン秋谷有紀恵によるW表紙ジャケット


Blu-ray第1巻<特装限定版> BCXA-1262/7,000円(税抜) ※特装限定版は予告なく生産を終了する場合がございます。
 第1話・第2話収録/60分(本編48分+映像特典12分)/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD25G/16:9<1080p High Definition>・特典の一部16:9<1080i High Definition> ※音声特典は、ドルビーデジタル(ステレオ)にて収録


DVD第1巻 BCBA-4849/6,000円(税抜)
 第1話・第2話収録/60分(本編48分+映像特典12分)/ドルビーデジタル(ステレオ)/片面1層/16:9(スクイーズ)/ビスタサイズ

関連サイト

スポンサーリンク